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代表メッセージ

広告が好きな人はいるのでしょうか?


おそらく、広告を好きな人は殆ど居ないのでは無いでしょうか?

ドラマの良いところで流れるCM。不快感を感じるCM。
スマホに出てくる邪魔な広告など不快に思っている人が多いかと私は思います。

ですが、その広告を必要としている方がおられます。
例えば、子供の居場所がわかる商品。家族の安心を守るサービス。
自分自身を守る情報や商品。商品数は数えきれないでしょう。
広告を見たり、聞いたりして調べられる方は多いはずです。
そして、実際に購入したり行動を起こし、不安が解消された方や、不便だった事が楽になった。
不満が解消された方はどれだけいるでしょうか?

商品や情報などを開発・制作している企業は、
『今よりもっと便利に』『もっと豊かに』生活が出来る商品を届けたいと考えていると、私は思うのです。
商品が悪いのでは無く、商品を紹介する『広告手段』が不快感を与えてしまっているのです。
必要で無い人や、興味がない人にいらない商品の広告を流していては、
企業側もお客様にとっても良いとは思えません。

必要としている人に、必要となる情報を届ける

1950年代後半。日本では白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫が『三種の神器』として喧伝されました。
新しい生活スタイルが生まれ、夢の商品でもありました。
今では逆に、溢れ本当に良い商品や、必要な商品・サービスが伝わりづらくなっています。
IT技術の進歩により、ただ広告を垂れ流す時代から、必要な情報を必要な人に届ける時代になると思っています。

弊社は『必要な情報を必要な人に届ける』

何故なら、『不』のつく言葉は、たくさんあります。
不満・不便・不快・不安・不平など。
多くの『不ごと』を必要な情報を、必要な人に届ける事により、
今よりも生活の質を上げるサポートが出来るのではないかと思っています。


トラストライン株式会社
代表取締役社長 藤川 雄貴